Subject: 第1子が。。。 Before:200602/06020011.txt ======================================== From: 灯火の花陽 HNAME: 夕顔:中宮(ちゅうぐう) Date: 2006/04/10(月) 15:04:56 こんにちは、姫さま方。 新規おめでとうございます〜vこれからも宜しくお願いします! 本日は心皐の袴着にお越し下さいまして有難うございました。 心皐の方は成長が早く既に7歳を迎えております(何だか今回は成長早いですι) また、袴着を見届け、明朝侑楼が播磨へ下向致しますこと、ご報告申し上げます。 >古都の雅さま こんにちは、雅さま。お久しゅうございます。 お元気でいらっしゃいましたか?再びお名前を拝見することが叶い、とても嬉しいです。 それから宮さまのこと、私の方も暫くサロンをお休みさせて戴いた間に授かった姫宮が 未だに未婚でおりますのでその者たちで宜しければお相手戴ければと思います。 ちなみに4人おりまして、色々性格などの設定もしておりますので宜しければまた ご紹介させて戴きます〜。 それから青桐さまのこと。もし、お相手のメールなどをご存知でしたらご連絡してみて それでも応答がなければ無かったものにしてしまっても宜しいのでは無いでしょう か?(「お返事戴けなければ別のご縁を考えるかも」などの文章を添えられた上で) 或いはお話されていたサロンの方に「申し訳無いですが別のご縁を探してみます」 などの書き込みをされてもいいかもしれません。 一例ではありますがバーチャルとは言えど息子ですから半年間音沙汰無しでは心配に なるのもよく理解出来ますし、一案としてお心に留め置いて戴けたらと思います。 柊さまが日向の国司となられましたこと、お喜び申し上げます。 雅さまとお話しておりました頃に生まれた侑楼は播磨の国司の任務を戴きまして明日 下向する予定にございます。 同じ国司同士ですし、もしかしたら御文など交わしておりますやもしれませんね。 また、こちらには上記にも申しました通り、7歳になる若宮の心皐(みたか)がございます。 腕白盛りにございますのであちこちを走り回っておりますのでもし、それらしく姿を ご覧遊ばされましたらどうぞ声をかけてやって下さいませ。 柊さま、並びに雅さまのことはあの子にも話しており、心皐の弟宮さまか妹宮さまを ご懐妊中だとお話したらとても喜んでおりましたので喜ぶことと存じます。 宮さまがお生まれになられ、落ち着かれましたら私も是非にお伺いさせて下さいませね。 >沙雪さま こんにちは、沙雪さま。 詳しい方なんてとんでもないですι私なんてもう全然ダメで…。 でも何となく雰囲気味わえればいいかなー程度にしてます(笑) いえいえ、何だか気になったもので(笑) 調べた結果なんですが去年の2月…ですね。まだ夜羽が弥月さまに恋の相談してる 青春ウォーズ頃です(笑) 四字熟語じゃなかったんですが「陸海空」提案してますのでコレかと(´∀`) http://moon.poke1.jp/cgibin/wwwlng.cgi?print+200502/05020017.txt(ここです〜) あらら、それは残念です(>△<)もっと前にお声をおかけすれば良かったですね。 こちらこそすみませんでした〜。 暫く侑楼クンには独身でいて貰っていつでも出動出来る要員でいて貰います(笑) えっと、代わりと言っちゃなんですが紅サマ、お相手いなければどうですか?(ヲイ) 雅さまにもお話しましたが以前サロンに伺えなかったあたりに生まれた姫宮たちが あぶれちゃってるので良かったら一人もらってもらえたらと…(笑) 女の子の名前はそれなりに思いつくので若宮の相手は自分でもいいんですが男の子の 名前が苦手なので結局姫宮は放置で…ι あ、紅さまもお相手いらっしゃいましたら気になさらないで下さいです。 この度は心皐の袴着にご臨席下さいまして有難うございました。 お式の最中も沙雪さまと莉維さまのお姿を見つけ、嬉しそうに手を振っておりましたね。 侑楼がお祝いの席に…と遠乗りに出かけた先で見つけた桜の枝を飾りましたが心皐と 来たら「綺麗な桜なのだからこの桜のように優しくて綺麗な姉上にあげる」とあの子なりに 口説いているのかしら?と笑ってしまうような言葉で莉維さまにお花を差し上げて。 侑楼も「この年でこの台詞では将来が楽しみですね」と笑っておりましたわ(笑) 播磨ならばさほど遠くございませんし、いつの日かお目にかかることもございましょう。 また落ち着いた頃に顔を見せるように申しますので機会がありましたら是非逢って やって下さいませ。 宴の席では何度もお兄さま、とお傍へ来て下さる莉維さまに侑楼も名残惜しそうに しておりました。 幼い頃から大変親しくさせて戴いた妹宮さまですから本当に愛しく思っていたので ございましょうね。 「日に日に美しく成長されるから良からぬ虫がつくのを見張ろうと思っていたのに」と 何度も呟いておりましたから。 その役目は引き続き心皐が就任させて戴くようでございますが、自分たちが良いご縁 すら潰してしまいかねない良からぬ虫なのではないかしらと心配ではございます。 けれど、侑楼にとっては妹宮さま、心皐にとっては姉宮さまを愛しく思っての行動です ので、莉維さまにはいま少しお相手下さいますよう、お願い致しますわ。 侑楼ですけれど桜の見頃なのに、真っ直ぐ播磨へ行くのは惜しいと言いまして、どう やら相模と、姉である滴玖夫婦がいる越前にまで寄り道することにしたそうです。 言ってすぐに回れるものではございませんし、その間に播磨の桜が散ってしまいそう ですけれどあの子なりに京への未練を吹っ切ろうとしているのだろうと思いますので 承諾したのですけれど…。 今ならまだ間に合いましょうし、紅さまに急ぎ、「迷惑印の者が訪ねるやもしれません」と 御文をお送りさせて戴きました(笑)